動画

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株式会社きたなか 北中社長インタビュー(動画)

事業

整骨院とリラクゼーションサロンを展開しています。

当初の課題や悩み

売上は順調でしたが、人の悩みがあったり、もっとチャレンジしたいけれどどうしたら良いかわからない、という状況でした。

具体的には、新しい事業展開などをスタッフに提案しても「どうしてそれをやらないといけないんですか」などといった反応が返ってくることが増えていました。

成果

これまで家業だったのを、組織にする、その作り方を教えてもらいました。

スタッフから株式会社きたなかにやりがいを感じてくれている、という声を多く聞くようになり、スタッフに治療院の運営を任し、新たなビジネスに取り組むことができる体制ができました。

その結果、治療院1店舗のみ、の状態から、コーチング・チームビルディングプログラムを取り入れることで、店舗が8店舗まで増えました。

店舗が開業初月から黒字にすることができています。

さらにはコンサルティング事業もスタートできるようになりました。

株式会社アステック 森本社長インタビュー(動画)

事業

水の浄化や太陽光発電など環境エンジニアリングの会社です。

当初の課題や悩み

リーマンショック後、ある程度会社は復活していたものの、生きるか死ぬかという切迫感のある状況でした。

そうした状況の中で、今後何をやっていけば良いのかを模索していました。

そんな中、GoogleのシュミットCEOがコーチをつけて良かった、と言っていたのを聞いて、コーチをつける、ということに興味を持ちました。

成果

初めてコーチングを受けた時に、「できるかできないかは別として、どういう会社にしたいんですか」と聞かれ、全然できる気はしてなかったのですが、「20人で10億売り上げる技術者集団にしたい」という言葉が、ふと口から出てきました。

そんな話を石見さんとしているうちに、「もしかしたらできるかも」という気持ちになり、スイッチが一気に入りました。

その結果、全く新しい事業に参入することを決断しました。

新しい事業を立ち上げるのにチカラを入れる必要がありましたが、今まで行なっていた本業も事業部長が育ち、本業も新規事業も好調に推移するようになりました。

コーチング、エグゼクティブコーチングを取り入れることで、売上が2倍以上、利益は10倍以上のアップとなりました。

全但バス株式会社 成田様インタビュー(動画)

◆プログラム修了後 1年後の声
最強のチームビルディングプログラムを受けてから1年後に
インタビューさせていただきました。

全但バス株式会社http://www.zentanbus.co.jp/

事業

バス事業  旅行事業

背景

会社が経営危機に陥り自力再生を断念し、他社の支援を経て経営再建の
目途を付ける過程の中でリストラクチャリングを全社的に行う。
財務状況に明るい状況が見え始め、今後より自律的な経営をする段階に
入る必要があった。
リストラクチャリングの影響により会社全体で従業員のモチベーションが大幅に下がり
今後本当に自分達が自律的な経営をしていくことができるかどうかにおいても、
自信を持てない状況にあった。

導入のきっかけ

今後、自律的な経営をしていくためには、1年、1年の業績ともに
全社的なモチベーション向上や中長期な視点での人材育成という
複雑かつ近々な課題をもクリアしていくためにチームビルディングの手法を取り入れ、
複合的に課題解決に臨むことに決めた。
業績向上とモチベーション向上の両方の先導役となる中堅・実務リーダーに
自律したリーダーになってもらうことを主眼においた導入になった。

プログラム参加に選ばれたリーダーたちは、自分達の部署の責任者でありながら
会社変革のためのプロジェクト立ち上げ、推進していくことに取り組む。