士業・コンサルの方なら「管理しない会社がうまくいくワケ」は読む価値あり!


日本で唯一、
売上を上げる
 
チームビルディングコンサルタント
の石見です。
 
 
 
今日のテーマは、

「管理しない会社がうまくいくワケ」
は読む価値あり

というお話をしたいと思います。

隙間、隙間の時間を
利用して、

「管理しない会社がうまくいくワケ」

という本を読みました。

これは、

「自分の小さな『箱』から脱出する方法」

という本を書いた
アービンジャーの最新作です。

ではなぜ、
この本を読む価値があるのか?

という話なのですが、

私自身が、
コンサルタントとして

「この本には、ポイントとして、
マネジメントの概念が書かれているな」

と感じたからなのです。

マネジメントとは何かというと

「マネジメント」という言葉を作った
ドラッガーさんが、

色んな本のなかに書かれている
フレーズがあるのですが、

その中の一つとして、

「成果は常に外側にある」

という話をされています。

これは、
マーケティングの話とも通じる
ところであり、

マネジメントとして
人との関わりという
ところでも

私自身は、

「成果は常に外側にある」

と思っています。

この

「管理しない会社がうまくいくワケ」

という本には、

そんな、
マネジメントという言葉の概念、

もしくは、
マネジメントという言葉自体が

分かりやすく書かれているな
と感じたのです。

ですので、

マネジメントについてまだピンと来てない

という方には、
ぜひ一度、この本を読んで頂きたい
と思っています。

もちろん、

すでに、
マネジメントとはどんな事なのか?

ということが、
分かっている方であれば、

この本を読むことで、

こういう表現の仕方や、
こういう伝え方があるのだな

ということが、
勉強になると思います。

いかがだったでしょうか?

ありがとうございました。

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