成果を出す組織を作るには?その1

成果を出す組織を作るには

初めまして(*^^*)

今回からメルマガを担当致します
株式会社コーチングファームジャパン
ポンコツスタッフの水口です。

宜しくお願いいたします。


動画を見ながら
ポンコツが感じた事を書かせて頂きます。

先ずは動画をご覧ください(*^^*)
それでは Let’s トルティーヤ♪♪♪

▼▼▼
成果を出す組織を作るには?

動画
いかがでしたでしょう。


実は私、、、

正直。。。
『サッカー』の事はよくわかりません。。。(汗)

小学生の頃から
体育の授業で経験のある

「ソフトボール」から
『野球』への馴染みはあります。

 

2歳下の弟が持っていた
「ドカベン」(野球漫画)を

中学生の夏休みに
一気読みして

何とも個性的なキャラ揃いの
明訓高校野球部の

ファンになってしまいました。

 

気は優しくて力持ちの
山田捕手をはじめ

何故だか。。。
葉っぱのついた枝を
ず~とくわえている岩鬼三塁手

音楽の天才で「秘打」を使いこなす
天才ピアニストでもある殿馬二塁手

七色変化球を繰り出す
明訓高校のエースは「小さな巨人」
里中投手

 

。。。。。個性が強すぎるし
一見ハチャメチャなメンバーが

甲子園で活躍する様子は
ワクワクしましたねぇ。

 

 

あっ(*_*;
そう言えば。。。

動画にあった
2:6:2の法則

 

『起こせ!ジャイアントキリング』
(サッカー漫画)の
チームETUは

村越キャプテン1人の力に頼る
1:9という

極端なチームだった訳ですね。

 

。。。となると
甲子園で大活躍していた

『ドカベン』の明訓高校は

 

一見ハチャメチャに見える
メンバーが持っている

 

一人一人の強みが
活かされ成果の出せたチームだった‼

という事なんですね。

 

チームのエースである
里中投手が

ダントツに強い印象がある訳じゃないのは
そんな理由だったのでしょうか。

 

 

『ジャイアントキリング』に
描かれている

サッカーチームETUは。。。
弱小チームです。

 

プロのチームですから
勝つことが必要です。

 

しかし。。。
1:9という力の構図では

勝てない‼

 

それを分かっている
達海監督は

村越キャプテンを
あえてキャプテンから外す‼

という戦略をとった訳ですね。

 

この
1:9の構図。。。。。

 

これって
少数精鋭の小規模会社で

起きているのでは。。。

 

サッカーの事は詳しくありませんが(汗)

会社という組織に視点を置き換えて
考えてみようと思います。

 

続きは

成果を出す組織を作るには?
その2で

 

成果を出す組織を作るには?
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ぜひご覧くださいね!

ではチャオ~♬