デキる監督と普通の監督の違いその2

デキる監督と普通の監督の違いその2

HOLA!(こんにちは)
ポンコツスタッフの水口です(*^^*)

このブログは
トルティーヤKOZOが語る動画を
私視点で自由にお伝えしています。


先ずは今回の動画をどうぞ!

▼▼▼
デキる監督と普通の監督の違い

では本日の 
Let’s トルティーヤ♪♪♪   

 

今日は。。。
デキる監督と普通の監督の違い
その1 からの続きです。

トルティーヤKOZOは
動画の中で

組織を蘇らすために
『監督の仕事は教えることではない』

と言っています。

じゃぁ
監督の仕事って
いったい。。。


勿論、教える事はあります。
しかし。。。
単にノウハウを教える事じゃない。

ってことですね。

勝つために。
チーム(組織)を強くするために。

監督がやるべきことは



長々と
ノウハウを教える事でも

放任でも無いってことです。


シーズン前の合宿初日に
『自習ーーーーー』

と選手達に言い放った
達海監督。



一見ほったらかしに
している様ですが

こっそり物陰から
選手たちの練習風景を見て
色々と分析しているんです。


一方。。。
現実の仕事場において

リーダーと呼ばれる人は
教えたがり屋が
多い様に思います。

例えば。。。

社内OJTなど
必要な情報や段取りを

伝えなければならない
シーンは多々あります。

 

そんな時。。。
一時に大量の情報を伝えても

受け手は情報が多すぎて
飽和状態になります。

 

この様な
与え続けられる環境下にいると

人として・組織として

非常に大切な機能が
衰えてしまいます。

 

だから
トルティーヤKOZOは

組織を蘇らすために
『監督の仕事は教えることではない』


と言っている訳です。


では
どうすればいいのでしょう。。。

 

それについては
動画を見て下さいねぇ~。

▼▼▼
デキる監督と普通の監督の違い

 

今日はここまで(*^^*)
チャオ~♪